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整理番号 1565   (公開日 2003年06月27日) (カテゴリ 機械エレクトロニクス
超高速デバイスの評価技術などについての共同研究
●内容 レーザーパルスの開発が進みテラヘルツ光(赤外〜遠赤外光)の利用が容易になったことで、電気パルスを用いた従来のオシロスコープの周波数帯域を約1,000倍も高めた測定手法が開発された。
 当研究室では、次のような共同研究を考えている。
(1)この測定手法について、ノウハウ提供が可能である。
(2)この測定手法を用いて超高速デバイスを評価する技術の実用化に向けた共同研究を行いたい。
(3)この測定手法を応用したその他の技術について共同研究を行いたい。
●研究者
教授 平川 一彦
生産技術研究所 情報・エレクトロニクス系部門
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上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
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