新着情報 テーマカテゴリ 全カテゴリバイオテクノロジー医学・薬学農林水産・食品環境・エネルギー素材機械情報・通信エレクトロニクス航空・宇宙大気・海洋経済・経営・政策・法律土木・建築社会・文化・教育基礎科学 ごあいさつ ご利用にあたり 検索方法 プライバシーポリシー ご意見・ご質問 実例集 見つからない場合は? DUCRホームページへ トップページ geta_logo
print
印刷時に縮小されてしまう場合などにご利用ください。

整理番号 1814   (公開日 2003年11月28日) (カテゴリ バイオテクノロジー医学・薬学農林水産・食品機械エレクトロニクス
細胞分離用機器(セルソーター)の活用と改良
●内容 当研究室では蛍光抗体で染色した細胞を分離するセルソーター(FACS)を汎用、頻用しているが、現状ではなお細胞分離速度が遅いなど問題点がある。セルソーターの活用には様々なノウハウが必要であり、この研究室に蓄積した知見を提供することができる。また、現在のセルソーターの問題点を解決するためのアイディアを有しており、特別な専門知識を持たない人でも、使用可能なセルソーター機の開発に関し、指導ならびに評価を行うことができる。これらの点に関心のある企業からのコンタクトを待つ。
●研究者
教授 中内 啓光
医科学研究所 附属幹細胞治療研究センター
mail
上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
本件に関する共同研究等のお問い合わせは、左のバナーをクリックしてください。スタッフがお問い合わせをお受けいたします。