新着情報 テーマカテゴリ 全カテゴリバイオテクノロジー医学・薬学農林水産・食品環境・エネルギー素材機械情報・通信エレクトロニクス航空・宇宙大気・海洋経済・経営・政策・法律土木・建築社会・文化・教育基礎科学 ごあいさつ ご利用にあたり 検索方法 プライバシーポリシー ご意見・ご質問 実例集 見つからない場合は? DUCRホームページへ トップページ geta_logo
print
印刷時に縮小されてしまう場合などにご利用ください。

整理番号 1867   (公開日 2003年11月28日) (カテゴリ 素材情報・通信エレクトロニクス
物質科学シミュレーション手法の開発と展開
●内容 本研究室では、量子多体理論の手法開発を中心に、複雑系の科学や、モット転移、磁性、超伝導といった新しい物質相の解明など、強相関物質を対象に階層形成の物理を研究している。
現在、強相関電子系に対する大規模数値解析技術を開発、展開して、新規物質(超伝導物質、強磁性物質、非線形光学物質など)の物性予測、あらたなメカニズムの理論解析などについて研究を進めている。シミュレーション手法、およびその応用に興味のある企業との情報交換を行なう用意がある。
●研究者
教授 今田 正俊
大学院工学系研究科 物理工学専攻
mail
上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
本件に関する共同研究等のお問い合わせは、左のバナーをクリックしてください。スタッフがお問い合わせをお受けいたします。