新着情報 テーマカテゴリ 全カテゴリバイオテクノロジー医学・薬学農林水産・食品環境・エネルギー素材機械情報・通信エレクトロニクス航空・宇宙大気・海洋経済・経営・政策・法律土木・建築社会・文化・教育基礎科学 ごあいさつ ご利用にあたり 検索方法 プライバシーポリシー ご意見・ご質問 実例集 見つからない場合は? DUCRホームページへ トップページ geta_logo
print
印刷時に縮小されてしまう場合などにご利用ください。

整理番号 1976   (公開日 2004年02月20日) (カテゴリ 環境・エネルギー
エネルギー物質の利用法の共同研究開発
●内容 エネルギー物質(火薬、爆薬、自己反応性物質、反応性化学物質、発泡剤、ガス発生剤、有機過酸化物等)はわずかな刺激で瞬間的に高温・高圧という大きなエネルギーを放出する。このような性質はエネルギー物質特有のものであり、特性を生かした利用法が望まれる。下記のような内容について共同研究開発を希望している。
 (1)エネルギー物質のエネルギー発生挙動と機構
 (2)エネルギー物質の超高圧下での反応挙動と機構
 (3)エネルギー物質の特性評価
 (4)エネルギー物質の合成と応用
●研究者
教授 新井 充
環境安全研究センター
mail
上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
本件に関する共同研究等のお問い合わせは、左のバナーをクリックしてください。スタッフがお問い合わせをお受けいたします。