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整理番号 2019   (公開日 2004年02月24日) (カテゴリ 素材情報・通信エレクトロニクス
有機デバイスの研究
●内容 有機トランジスタは加工性や大面積性、低コスト等大きな利点がある。 プロセスとしては、印刷技術がキーとなる。その特徴を生かし、ロボット 用のフレキシブルセンサ(駆動回路)等の応用が可能である。
この有機デバイスの研究開発に関し、企業等との連携が可能である。
●研究者
教授 染谷 隆夫
大学院工学系研究科 電気系工学専攻
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上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
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