新着情報 テーマカテゴリ 全カテゴリバイオテクノロジー医学・薬学農林水産・食品環境・エネルギー素材機械情報・通信エレクトロニクス航空・宇宙大気・海洋経済・経営・政策・法律土木・建築社会・文化・教育基礎科学 ごあいさつ ご利用にあたり 検索方法 プライバシーポリシー ご意見・ご質問 実例集 見つからない場合は? DUCRホームページへ トップページ geta_logo
print
印刷時に縮小されてしまう場合などにご利用ください。

整理番号 2860   (公開日 2005年05月31日) (カテゴリ 医学・薬学機械情報・通信エレクトロニクス
室内センサ情報に基づく異変検知アルゴリズムに関する共同研究
●内容 室内に分散させたセンサを長期間蓄積し、その環境の定常的な状態を学習し、非定常的な状態が予測あるいは発生するとそれを検知する統計的アルゴリズムについて研究している。本研究は、例えば多数のセンサが張り巡らされた住居におけるセキュリティアラームや、一人暮らしのお年寄りの異変の検知への応用が考えられ、その検知の精度、誤報の低減などに関して、実用化に関連した実証実験を協力して進められる企業との共同研究を希望する。
●研究者
特任准教授 森 武俊
大学院医学系研究科 健康科学・看護学専攻
大学院情報学環
mail
上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
本件に関する共同研究等のお問い合わせは、左のバナーをクリックしてください。スタッフがお問い合わせをお受けいたします。