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整理番号 3370   (公開日 2006年07月06日) (カテゴリ エレクトロニクス
基板バイアスの積極利用による低消費電力VLSIデバイス設計技術の開発
●内容 VLSI設計の最大の課題は低消費電力化と特性ばらつき抑制である。この目的に対して従来は、回路設計とデバイス設計が比較的独立に進められてきたが、当研究室では基板バイアスを積極的に利用した両者の融合・協調によるデバイス最適化設計の新展開を図っており、基板バイアス効果に関して既に多くの知見を有している。このような新手法を活用し新しいVLSIを実現するためこの分野に関心を持ちかつLSI製造技術・ノウハウを持つ企業との共同研究を期待する。
●研究者
教授 平本 俊郎
生産技術研究所 情報・エレクトロニクス系部門
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上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
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