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整理番号 3531   (公開日 2006年10月23日) (カテゴリ バイオテクノロジー医学・薬学農林水産・食品環境・エネルギー素材機械エレクトロニクス
高圧発生装置の開発
●内容 超高圧、極低温、強磁場等の極限環境における物性研究を専門とするこの研究室では、これまでの研究を進める上で必要となった各種の高圧発生装置(図など)を自ら開発し、その使用目的に合った装置を得るための封止技術、容器の材料選択、形状設計等に関して多くの技術蓄積を有している。これらの技術蓄積をもとに、種々の特性測定に応用できる高圧発生装置の製品開発を企業と共同で進めたいと考えている。
●研究者
教授 上床 美也
物性研究所 附属物質設計評価施設
●画像


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図1 キュービックアンビル高圧装置
(C) 上床 美也

図2 キュービックアンビル高圧装置
(C) 上床 美也
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上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
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