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整理番号 3568   (公開日 2006年11月10日) (カテゴリ 社会・文化・教育
中国・韓国の視覚文化の紹介に関する支援
●内容 人類の知の根幹である文化を理解し、継承し、さらには発展させていくには、ビジュアルに物を見ることも大切である。絵画等の実物を実際に見ることが、身体や五感に対する大きな刺激となる。中国の美術を含む視覚文化は、日本をはじめ東アジアの視覚文化の源流であり、それを広く流布することの社会的意義は大きい。また、韓国の視覚文化については、中国からの影響を受けつつ独自の発展を遂げており、これと日本の視覚文化を比較することも意味深い。この趣旨に鑑み、各種展覧会等に代表される中国・韓国の視覚文化の紹介に関する支援を提案する。
●研究者
教授 板倉 聖哲
大学院情報学環
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上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
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