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整理番号 4168   (公開日 2007年08月27日) (カテゴリ 環境・エネルギー土木・建築社会・文化・教育
景観整備・景観デザインに関する研究
●内容 人は見ること(景観)で地域を認識するので、景観整備によって地域の印象をよくすることができる。景観整備の基本は、1)見やすくすること、2)人を大事にする表現をすること、3)地域の特徴を表現すること、4)そのものらしい形に整えること、であり、以上に関連する様々な研究をおこなっており、以下のような事例がある。これらに関して興味のある企業等との情報交換やコンサルティングの用意がある。事例等の詳細については以下のホームページを参照のこと。
・観光地・温泉地などの活性化整備
・中心市街地・商店街の活性化、まちづくり
・景観法・景観条例への対応
・店舗などのホスピタリティデザイン
・東南アジアのサステイナブル・ツーリズム
・農村、山村、漁村の空間と景観の計画、設計
・国立公園、自然公園、自然風景地の計画・設計
・街路・公園・河川などの景観整備
・トンネル、橋梁など道路の景観デザイン
HP:<http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/horiken/news.html>
●研究者
教授 堀 繁
アジア生物資源環境研究センター
●画像


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写真1「まちの活性化事例(before)」
魅力のない温泉地で集客に苦慮していた。
(C) 堀 繁

写真2「まちの活性化事例(after)」
共同浴場を移転し、跡地を大規模な休憩スペースにした。このようなホスピタリティ・デベロップメントが大きな魅力をつくる。
(C) 堀 繁
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上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
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