新着情報 テーマカテゴリ 全カテゴリバイオテクノロジー医学・薬学農林水産・食品環境・エネルギー素材機械情報・通信エレクトロニクス航空・宇宙大気・海洋経済・経営・政策・法律土木・建築社会・文化・教育基礎科学 ごあいさつ ご利用にあたり 検索方法 プライバシーポリシー ご意見・ご質問 実例集 見つからない場合は? DUCRホームページへ トップページ geta_logo
print
印刷時に縮小されてしまう場合などにご利用ください。

整理番号 4689   (公開日 2008年10月17日) (カテゴリ 医学・薬学素材
理論化学的手法や高性能透過型電子顕微鏡観測技術を用いた、新規複素環化合物の開発による創薬研究
●内容 この研究室では、高度な理論化学的手法や高感度・高分解能を併せ持つ透過型電子顕微鏡による観察技術を用いて、新規複素環化合物の合成とその分子・原子レベルでの構造解析を行い、有機エレクトロニクス材料への応用などの最先端の研究を行っている。 一方、これらの化合物は、特異的な生理的活性が期待される物質でもあるので、今後、医薬、農薬などの創薬に目を向けた研究を展開していきたいと考えている。本研究に興味ある企業等の接触を期待する。
●研究者
特任教授 中村 栄一
総括プロジェクト機構 総括寄付講座
●画像


クリックで拡大

高分解能透過型電子顕微鏡による単一分子観察と理論計算を融合した、革新的分子構造決定法
(C) 中村 栄一
mail
上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
本件に関する共同研究等のお問い合わせは、左のバナーをクリックしてください。スタッフがお問い合わせをお受けいたします。