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整理番号 5829   (公開日 2011年05月24日) (カテゴリ 情報・通信
次世代ディペンダブルCPUの研究開発
●内容 IT時代の情報処理の主役がCPUである。ポストインテルから超小型組み込みCPUまで、さまざまな新型のマイクロプロセッサの構成方式・処理方式について研究開発を行っており、知見を得ている。特に昨今問題となっているディペンダビリティ(信頼性・安全性などの複合的概念)を満足するCPUの作り方について、受託研究・共同研究やコンソーシアムの形で技術を展開・普及させたい。興味を有する企業のコンタクトを待つ。
●研究者
教授 坂井 修一
大学院情報理工学系研究科 電子情報学専攻
●画像


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ディペンダブルプロセッサ
 信頼性・安全性などが高度に実現されるプロセッサの概念図
(C) 坂井修一

ディペンダブルプロセッサテストベッド
 ディペンダブルプロセッサを試作したもの
(C) 坂井修一
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上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
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