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整理番号 6109   (公開日 2011年12月26日) (カテゴリ 情報・通信社会・文化・教育
メディア利用行動・影響に関する社会心理学的分析
●内容 テレビ・新聞などのマスメディアに加え、近年急激に普及しているインターネットや携帯電話などのメディアが、社会生活や社会心理に及ぼす影響は非常に大きい。
当研究室では、メディア利用行動やコミュニケーション行動の実態・影響について、社会心理学的な観点から実証的調査を実施し、また新たな分析方法を検討している。
メディアの普及や影響、社会的に広く受け入れられるメディア・コンテンツの製作などについて問題意識を強く持つ企業などに対し、問題関心に応じた適切な分析方法を提案し、また実際に実証的な調査を実施し、その結果の分析を通して得られる知見をフィードバックすることが可能である。
●研究者
教授 橋元 良明
大学院情報学環 社会情報学コース
●画像


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図1 研究成果の一部(岩波新書『メディアのと日本人』、東京大学出版会『日本人の情報行動2010』)

(C) 橋元良明

図2 15年間における若年層のテレビ視聴時間の推移
―「日本人の情報行動調査」から

(C) 橋元良明
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上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
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