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整理番号 6377   (公開日 2012年11月07日) (カテゴリ 社会・文化・教育
数学教育についての講演
●内容 この研究室では、作用素環論と数理物理学に関する研究を行なっている。これらは専門的な話題だが、より一般的な話題について,算数・数学に関心のある小学・中学・高校生、中学・高校教諭などに講演を行う用意がある。これまでに、神奈川県高等学校教科研究会数学部会の講演会、数学オリンピック財団サマーセミナー、NPO法人「数理の翼」の夏季セミナー、東大数理主催の「高校生のための現代数学講座」などで講演を行った。特に、小学生を含む若い世代へのアピール、女子生徒への数学に対する関心の喚起が重要であると考えている。
●研究者
教授 河東 泰之
大学院数理科学研究科 数理科学専攻
●画像


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基礎数学
これから学ぶ科学や技術の基礎となる数学の高専初学年向けのテキスト。
(C) 河東 泰之

基礎数学  問題集
高専向けテキスト「基礎数学」の対になる問題集。
(C) 河東 泰之
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上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
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