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整理番号 6588   (公開日 2013年11月11日) (カテゴリ 農林水産・食品経済・経営・政策・法律社会・文化・教育
産学連携による「人間の安全保障」のための戦略的コミュニケーション
●内容   今日、様々な社会問題が恐怖と欠乏への脅威となって人々の安全・安心な生活を脅かそうとしている。本研究室では、「恐怖と欠乏からの自由」をテーマに、問題に密着した質的・量的調査を行い、すこしでも迫りくる脅威を払しょくすべく、様々なアイディアを進言しながら、問題解決がもたらされるまで、研究室や企業その他脅威を抱えている集団や組織に寄り添いながら、活路を模索してゆく。

 想定される連携領域としては下記の3つが考えられる。
 1.国際開発協力分野(農村開発・政策提言・文化開発)
 2.企業・メーカー産業のマーケティング開発分野
 3.地域活性化・地域復興開発分野

これらの領域において、研究室や企業との連携を希望する。
●研究者
准教授 関谷 雄一
大学院総合文化研究科 超域文化科学専攻
大学院総合文化研究科 国際研究先端大講座「人間の安全保障」プログラム
●画像


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『JICAボランティアチームによる、ケニア市民団体への活動活性化セミナー』関谷はインストラクターとして参加[2012]。
(C) 関谷雄一

『福島県被災者たちの問題について、学生とともに調査した内容を米国応用人類学会で発表』関谷も調査者としてチームに参加[2013]。
(C) 関谷雄一
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上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
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