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整理番号 7440   (公開日 2018年06月27日) (カテゴリ 医学・薬学社会・文化・教育
競技者の健康を生涯守るために
●内容  当研究室では、不良姿勢(マルアライメント)とスポーツ外傷・障害の関連を調査し、さらにマルアライメントを改善する介入プログラムによりスポーツ外傷・障害が予防できるか、スポーツ障害予防としての運動指導法を研究している。また、「競技者の健康を生涯守るために」を標語にして、スポーツ外傷・障害予防の教育プログラムを研究している(今井一博ら.競技者に対するスポーツ医学の役割 〜競技者の健康を生涯守るために〜.体力科学66:323-333,2017)。
 スポーツ関連団体をはじめ、スポーツ競技に関心を持つ団体や民間企業との共同研究を希望している。
●研究者
准教授 今井 一博
大学院総合文化研究科 広域科学専攻
●画像


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競技者の健康を生涯守るために
私たちスポーツ医学の専門家と、各スポーツ関連団体が連携して取り組むことが求められている。
(C) 今井一博
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上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
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