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整理番号 7458   (公開日 2018年08月22日) (カテゴリ 農林水産・食品情報・通信エレクトロニクス経済・経営・政策・法律土木・建築社会・文化・教育基礎科学
脳認知情報処理モデルに基づく感性・質感・嗜好・美醜の予測と制御
●内容  本研究室では、人間の脳がどのように外界のモノや人物を認識し意思決定をしているかを分析し、そこから導かれる情報処理モデルに基づき、質感や魅力をはじめとする様々な感性的判断を予測し、またそのような判断をコントロールするための認知科学的研究を行っている。その成果の一部は、通信やデザイン、広告をはじめとする様々な産業分野に応用可能なものであり、企業との共同研究や技術指導も積極的に進めている。興味のある方は、下記のメールアドレスあるいは所定の紹介先まで。

個別連絡先:
cisamu@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp
研究室ホームページ:
http://park2014.itc.u-tokyo.ac.jp/motoyoshilab/ 

キーワード: 認知、脳、情報処理、視覚、感性、質感、嗜好、デザイン、芸術
●研究者
准教授 本吉 勇
大学院総合文化研究科 広域科学専攻
●画像


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認知脳科学に基づく感性の理解と制御
(C) 本吉勇
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上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
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