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整理番号 7608   (公開日 2019年10月07日) (カテゴリ 情報・通信経済・経営・政策・法律土木・建築
新しい空間評価・計画支援ツールの共同開発
●内容 都市における良好な住環境を形成するための、都市計画や住宅政策のあり方、住環境・都市環境の適切な評価・解析手法等について研究を行っているこの研究室では、現在、下記に関連するテーマでの開発を目指して研究を進めている。これらに関心を有する企業、自治体等との共同開発を希望している。
不動産テックを考える
マンションの終活を考える
民泊を考える
地理情報科学
●研究者
教授 浅見 泰司
大学院工学系研究科 都市工学専攻
大学院情報学環 総合分析情報学コース
●画像


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赤木正幸+浅見泰司+谷山智彦 編著『不動産テックを考える』(プログレス、2019年)

浅見泰司/齊藤広子 編著『マンションの終活を考える』(プログレス、2019年)

浅見泰司/樋野公宏 編著『民泊を考える』(プログレス、2018年)

浅見泰司 編/矢野桂司 編/貞広幸雄 編/湯田ミノリ 編「地理情報科学 GISスタンダード」(古今書院、2015年)
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上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学協創推進本部で骨子をまとめたものです。
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