DUCR
整理番号 2936   (公開日 2005年07月19日) (カテゴリ 環境・エネルギー/機械/大気・海洋)
メソスケール気象学の応用
●内容 積乱雲は、竜巻やダウンバーストなどの突風、集中豪雨、豪雪、降雹、 落雷などの災害を引き起こす。この研究室では、積乱雲やこれに伴う諸 現象、積乱雲が組織化する台風や低気圧、海陸風や局地風などのメ ソスケール気象や海上の気象に関する基礎的研究を行っ ており、これらのテーマに関わるコンサルティングが可能である。
●研究者
講師(非常勤) 新野 宏
大気海洋研究所 海洋地球システム研究系
mail
上記内容は、各研究者へのインタビューをもとに東京大学 産学連携本部で骨子をまとめたものです。
本件に関する共同研究等のお問い合わせは、左のバナーをクリックしてください。スタッフがお問い合わせをお受けいたします。